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たーまやー 

と思わず叫びたくなるような写真ですが、もちろん真昼間に花火を見れるはずが無く、こちらは動く歩道に乗る前のケージにいるホオジロカンムリヅルです。
なかなかインパクトがありますよね。
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ケージの中へカメラを片手に入っていくと、ビックリして逃げていくのもいればジッと様子を伺って動かないのもいます。
全部で6羽いるのですがそれぞれの個性があるようですね。

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名前の由来になっている白い頬(頬の上の部分は赤いです)がとてもきれいです、がこの状態なのは6羽のうち2羽だけ、他の4羽は繁殖期の状態の頬になっています。↓
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まばらに赤くなっているものもあれば全体的に赤くなっているものもいます。
全体が赤くなっている個体は撮ろうと近づいても警戒されてなかなか近づかせてくれませんでした。

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こちらは水鳥温室のホオジロカンムリヅルです。
こちらも最近は求愛のダンスがよく見られます。
ケンカしてるのかな?なんてお客様に見られているときもありますが、ご心配なく結構ラブラブですよ↓
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ヒナ誕生となればうれしいのですが、是非水鳥温室のホオジロカンムリヅルのカップルに注目してみてください。

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