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気品あるベゴニア 

 今日は、ブラックモア&ラングドン社で作出された球根ベゴニアの紹介です。
ブラックモア&ラングドン社は、1世紀以上もの間、ベゴニアを育種・生産している会社です。
ベゴニアの品種改良において、ヨーロッパ随一と定評があり、毎年新品種を発表しています。

当園では世界各地の品種を元に交配を続け、色彩豊かな大輪の球根ベゴニアを作り出しています。

セプター2
Sceptre (セプター)

コッペリア2
Coppelia (コッペリア)

マージグラス2
Mardi Gras (マルディグラ)

プリムローズ1
Primrose (プリムローズ)

ゴールデンハインド2
Golden Hind (ゴールデン・ハインド)

ズールー2
Zulu (ズールー)

ビリーラングドン1
Billie Langdon (ビリー・ラングドン)

Eraine Tartellin1
Elaine Tarttelin

他にもPink Champagne(ピンク・シャンパン)、Eureka(ユーレカ)やPersephone(パースフォン)などを展示しています。
やはり、ブラックモア&ラングドン社の花は見事ですね。
花弁数が多く花にボリュームがあります。
花型も整っています。

現在、センターハウス内でこれらの花を特別展示しています。
ぜひ、ご覧になって下さい。

今後、他の品種も紹介していきます。お楽しみに!!

コメント

とても見事に咲かされていますね。
やはりブラックモア・ラングトンの品種はすばらしいですね。

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